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Tomura Ladies Clinic

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.078-841-3599

〒658-0046 神戸市東灘区御影本町4丁目11-5

○○町の○○○科クリニック。登村レディスクリニックTomuraLadiesClinic

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  • 登村レディスクリニック Tomura Ladies Clinic は、1996年に設立して21年目を迎える産婦人科クリニックです。
  • 主に自然分娩の方針でクリニックを運営してきまして、20年の間に約6500人の赤ちゃんの誕生を介助させていただきました。
  • より快適で安心・安全の出産を実現するために、当院は開院当初から、阪神間でおそらく初めての試みで、LDRシステムを採用してきました。
  • 特に、お産の時の会陰切開は、原則として行わないので、分娩のあとの傷の痛みは少ない、というのが評判です。
  • 入院中の楽しみの一つは美味しい食事でしょう。当院は総勢6名の専門スタッフが厨房を担当し、産後に必要が栄養を最適な配合を考えて、食材を吟味し、それぞれ和食、中華、フレンチ料理を日替わりに温かく提供しています。皆様にご好評をいただいています。

informationお知らせ

  • 休診日のお知らせ 

    8月12日~8月15日まではお盆休みです。

  • 緊急時の対応

    24時間いつでも医師、助産師、看護師が対応しますので、遠慮せずに電話でお問い合わせください。
  • なお、メールによる問い合わせはこちらの--お問い合わせフォルム--をお使いください。ただし、返事は少々時間かかることがありますが、ご了承ください。
  • 健康保険について

    • 受診の際は、必ず健康保険証をお持ちください。
    • 規定により、健康保険証は毎月に一回の提出が求められるので、ご協力お願いします。
    • 保険証がない場合、自費での診療になりますのでご注意ください。
    • なお、産婦人科の特殊性により、たとえ健康保険に加入していても自費診療になる場合があります。
          
  • 神戸市からのお知らせ

医学ニュース  Medical news


  • 風疹の国内流行:国立感染研究所感染症疫学センターは8月21日、主に千葉・東京都での風疹患者急増を受けて緊急情報を発表した。妊娠20週までの妊婦さんが特に注意が必要です。なお、妊婦周囲の人たちに風疹のワクチン接種を勧めている。
  • 妊娠・出産歴と認知症:出産回数が多い女性や妊娠可能な期間が長い女性、生涯で妊娠した期間が長い女性は、認知症を発症するリスクが低い可能性があることが、米国でのアルツハイマー病国際会議で報告された。
  • 男性の下着と精子:妊活男性はボクサータイプの下着着用を下着選びで精子産生量に差あることが分かった。ハーバート大学のMingues-Alarcon氏らはボクサータイプの下着の方が、ほかのタイプの下着を着用する男性より有意に精子の濃度が高く、精子の総数が多かったと発表した。
  • <膣の若返り>:最近、女性の間で<膣の若返り>が期待できるというレーザー治療などの人気が高まりつつある。しかし、こうした治療の科学的有効性が証明されていないし、逆に熱傷などのリスクもあるとして、米食品医療局(FDA)は7月30日に声明文で注意を喚起している。
  • 母乳哺育のすすめ:母乳の大切さは今更いうことではないけど、母乳哺育によって、母親自身の乳がん、2型糖尿病のリスクを減少させるほか、心臓病やその他の心血管危険因子に対して有益に作用するとの報告があり、脳卒中を予防する可能性もあることを米国カンサス大学のJacobson氏らが発表した。
  • 乳がん検診は一般的に各自治体から通知はがきが送付されることになっているが、多くの自治体が女性住民に対して2年に一回、健診費用の助成と個別受診勧奨を行っている。昨年、自治体による乳がん検診を受けていない健診希望の40才以上の女性は、通知はがきの有無にかかわらず受診してほしいと国立癌研究センター(NCC)が呼び掛けている。
  • 子宮頸がん検診:国立がん研究センターによると、2010年の20~24歳の子宮頸がん発症率は1990年に比べ約2倍に増えた。しかし、20代の検診率は他世代より低いとされ、若い世代への啓発が課題になっている。 
  • 乳がん新検査 :乳がん検査の中に、マンモグラフィーは乳房を圧迫するために痛みを感じ、放射線被ばくのリスクもある。神戸大学と県内の医療機関のグループが、ごく弱い電波を発信する機械で乳房の表面をなぞるだけで、乳がんを立体的に確認できる画期的な検査法を開発し、数年後の実用化を目指す。
  • 個人輸入した海外製経口妊娠中絶薬による健康被害について(情報提供
    http://www.jsog.or.jp/news/pdf/20180605_shuuchiirai1.pdf
  • <コーヒの功罪>:妊婦さんの大量のコーヒ摂取によって、流産、早産や低体重児の出生のリスクが高まります。しかしながら、Poole氏らが、一日3杯のコーヒ摂取は全死亡率が17%も低下する可能性がある。がん全体も18%有意に低下したという.https://medical-tribune.co.jp/news/2017/1130511734/
  • ボタン型電池の誤嚥:乳幼児のボタン電池の誤嚥は重篤な消化管障害を引き起こすが、内視鏡的除去手術が必要です。救急病院へ搬送する前に、多くの家庭に常備されているハチミツの投与が、手術施行前に食道組織の損傷を抑制できる可能性がある。ただし、ハチミツには乳児ボツリヌス症のリスクがあるため、”一歳未満の乳児には禁忌であり、アレルギーにも注意が必要”です。
  • 猫に嚙まれ狂犬病に、英国人男性死亡。英公衆衛生庁(PHE)は12日、モロッコでネコにかまれた英国人男性が狂犬病で死亡したと明らかにした。狂犬病が発生している国、中でもアジアやアフリカの国を旅行する際には動物をの接触を避けるよう、国民に改めて注意を促している。
  • 小児の食物アレルギーと早期離乳食について:2000年に米国小児科学会はアレルギーになりやすい離乳食の開始を遅らせることを提案したが、最近になって、むしろアレルギーのリスクを上げるという報告が増えた。2015年、生後5~10か月にピーナツの離乳食を導入すると5歳時のピーナツアレルギーのリスクが10分の一になるという大規模研究結果が報告された。に関しても同様に、加熱卵の早期離乳食の導入によ�て卵アレルギーの減少が報告された。また2016年、英国の1300人以上の乳児に関する研究で、3~6か月からの早期離乳食の導入によって、なんと乳児期の睡眠も改善させるという結果が示された。それによって母親の睡眠不足にも改善される可能性がある。
  • ”朝食を抜くと太る”の機序を名古屋大学院生命農学研究科准教授の小田裕昭氏らの研究グループが突き止めた。朝食を抜くを肝臓の脂質代謝や体温に関わる体内時計に乱れが生じ、エネルギーの消費が減って体重増加につながることを結論づけた。朝食をとることはメタボリック症候群や肥満の予防につながるだけではなく、体内時計の正常化にも重要であるという。

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FAX:  078-841-3654

E-mail によるお問い合わせ


登村レディスクリニック 産婦人科 〒658-0046 兵庫県神戸市東灘区御影本町4丁目11-5 TEL:    078-841-3599 メールアドレス:    tomuralc@gmail.com HP:    http://www.tomuralc.com

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